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30歳のライフスタイル見つめてみよう!
暮らしや住宅情報が集まる「スマッチ! 住まいの達人ブログ」が1周年を記念してオープンした特設サイト、30歳という年齢を軸にライフスタイルを考える「30歳のリアル」に、面白いバトン(?)があったので答えてみようと思います!

Q1)あなたの年齢は?
それをお聞きになりますか(笑) ええと、昭和40年代生まれ、です。このぐらいでご勘弁。

Q2)「30」と聞いてイメージするものを3つ挙げてください。
うーん、難しいな! でも最初に思い浮かんだのは「LPレコード」ですね。今はもう、レコードなんて見たこともない若い人が増えていると思うんですが、私が音楽を一生懸命聴いていた時代は、少ないお小遣いをためて、好きなアーティストのLPを買うのが本当に楽しみだったものですよ。次に思い浮かんだのは「大台」という言葉(笑)。人生のターニングポイントみたいなイメージを持っていました。3つめは「月収」かな! いや、そんなにもらったことないですけど…そのぐらいもらえていたら良かったのにな、という思いをこめて(笑)。

Q3)30歳前後で尊敬している人(あるいは、応援している人)は誰ですか?
30歳前後か…27歳でもいいですかね? 声優で俳優の増田裕生さんです! 大好きで応援しています。ブログも毎日読んでいます(^^)

Q4)30歳になったら、どんな家に住んでみたいですか? 30歳以上の人は、その頃どんな家に住んでいましたか? 現実と理想など、あなたの体験や想像をもとに自由に書いてください。
そうですね、30歳のときは1人暮らしをしていましたね。会社から車で45分ほどの、2階建てのアパートに住んでいました。そんなに広くはなかったんですけど、間取りが使いやすくて、日当たりも良く、住みやすい家でした。それからすでに2回引っ越しをしましたが、あの家ならまた住んでみてもいいかな、と思います。あ、ただ、難点がひとつ。家の前の道路に除雪が入らないんですよ。雪国なので、これは死活問題でした…。

Q5)30歳までにやってみたいことは何ですか? 30歳以上の人は、当時どんなことに熱中していましたか? 30歳をキーワードに、あなたの理想と現実、そして過去、現在、未来のライフスタイルについて自由にお書きください。

熱中していたことは、ハイ、仕事です!(笑) たぶんいちばん仕事が充実していた時期だったんじゃないかなあ。徹夜する体力もまだあったし、毎日が楽しくて仕方なかったですね。理想と現実ですか? うーん、30歳の頃がほんとに理想に近かったと思いますよ。仕事も楽しく、それなりに遊び、恋愛もしていた…はず…(笑)。お金がなかったことだけが悔やまれるかなあ。ははは…。ライフスタイルという点から見ると、まさにワーカホリックだったと思いますけど、日々の仕事に楽しみがたくさん詰まっていたので、つらいとは感じませんでした。あの頃はよかったなあ!(笑) できることなら30歳あたりから人生をやり直したいとさえ思います。

答えてみて思いました…「あの頃は良かったなあ」。こんなこと考えるのは、やっぱり年なんですかね?(笑)
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10/03. 17:38 [ 未分類 ] . . TOP ▲
        
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